AI社員くんあなたの会社に、もうひとりの右腕を。 無料セミナーに申し込む

経営者・バックオフィス責任者のための無料セミナー

その事務作業、AI社員に任せませんか。

社内の「また同じ質問」も、
月末の請求書・報告書づくりも。
AI社員くんを、自社の実務につなぐ方法を
90分の実演セミナーで。

日程を見て、無料で申し込む

参加無料 Zoom開催 導入サービスの契約不要

YOUR NEXT TEAM MEMBER
AI社員くん
操作イメージ

定型業務に、頼れる右腕を。

社内の情報と、いつものツールをつなぐ。

社員からの質問
経費精算の締切はいつですか?
AI社員くん

サンプル規程では、毎月25日が締切です。申請方法は、下記の経費精算ガイドに記載されています。

参照:サンプル経費規程/第3項
回答できない内容は、担当者への確認につなげます。
AIが下準備。人が最終確認。いつもの仕事を、ひとつずつ。

※画面は説明用のイメージです。実際のサービス画面・機能とは異なります。
対応範囲・連携可否は、ご利用ツールや設定によって異なります。

セミナー参加費
0円完全無料
実演で学ぶ
90分
各回・少人数開催
15名
オンラインで参加
Zoom

MEET YOUR AI TEAMMATE

任せた仕事が、
次々と、終わっていく。

問い合わせへの回答も、帳票の下書きも。
AI社員くんが働く流れを、アニメーションで。

AI社員くんのワークスペース説明用デモ
あなたの、もうひとりの右腕AI社員くん
4つの作業の下準備が完了しました
4/ 4

作業の下準備が完了

今日、任せた仕事

WORK QUEUE
  1. 社内問い合わせに回答

    社内規程を参照して、回答案を作成

    完了
  2. 請求書の下書きを作成

    売上データから、取引先別の帳票へ

    完了
  3. 月次レポートをまとめる

    数字を集計し、グラフと分析のドラフトへ

    完了
  4. 商談の準備を整える

    ヒアリング内容と日程候補を整理

    完了
下準備はAIに。確認と判断は、あなたに。
できあがったもの大切な処理は、人が最終確認
社内規程に沿った回答案参照箇所付き
取引先別の請求書発行・送付前の確認待ち
月次レポートの下書き数字・分析の確認待ち
商談準備のメモ担当者へ引き継ぎ

※説明用のアニメーションです。実際のサービス画面・処理速度・導入効果を示すものではありません。自動化の範囲は業務・データ・連携環境によって異なり、重要な処理は人が確認・承認します。

01THE EVERYDAY BOTTLENECK

その「ちょっと教えて」が、
一日の仕事を止めている。

ちゃんと働いている。マニュアルもつくった。
それでも、なぜか仕事が終わらない。
こんな毎日になっていませんか。

PROBLEM / 01

同じ質問が、
何度も届く。

経費精算、有休申請、社内ツールの使い方。「マニュアルに書いてあること」への回答で、担当者の集中が何度も途切れてしまう。

PROBLEM / 02

月末は、
数字の転記で終わる。

管理画面からCSVを出し、表計算ソフトに転記し、請求書と報告書をつくる。毎月、同じ作業をゼロから繰り返している。

PROBLEM / 03

わかる人に、
仕事が集中する。

社内ルールも取引先ごとの対応も、詳しい人に聞くしかない。休みや退職のたびに業務が滞り、引き継ぎと教育に追われてしまう。

必要なのは、もっと頑張ることではなく、
頑張り続けなくても進む、仕事の流れです。

02A NEW WAY TO WORK

増やすのは、人手ではなく。
仕事が進む「仕組み」。

AI社員くん(AI秘書くん)は、社内の資料やデータと、日々使っているツールをつなぎ、定型業務を進めるための「自社専用の右腕」です。

社内マニュアルを探して回答する。売上データから帳票をつくる。毎月の数字をまとめて、レポートを下書きする。AIとの会話で終わらず、実務の流れに組み込む方法をご紹介します。

私たちが向き合いたいのは、現場の「また、この作業か」という負担。人は確認や判断、顧客への価値提供に集中できる。そんな役割分担を、一緒に考えるセミナーです。

※構成イメージです。自動化できる範囲は、業務ルール、データの整備状況、接続するシステムによって変わります。

01
自社の情報を「参照する」

就業規則や手順書など、回答・処理の根拠となる資料を整理します。

02
いつものツールに「つなぐ」

チャットや表計算、クラウドストレージを、業務に合わせて連携します。

03
決めたルールで「進める」

処理を始める条件と、人が確認する範囲を決めて運用します。

03FOUR AREAS OF SUPPORT

いつもの実務に、
具体的な「任せ先」を。

社内問い合わせだけで終わらない。
バックオフィスと営業事務を支える、
4つの活用領域をご紹介します。

01社内問い合わせ・マニュアル回答

「あの人に聞く」を、
「まずAIに聞く」へ。

いつもの社内チャットから質問すると、社内資料を参照して、ルールや手順をご案内。担当者への問い合わせを減らす仕組みを学びます。

  • 就業規則・福利厚生・申請方法の案内
  • 社内ツールやITトラブルの一次対応
  • 回答の根拠となる参照箇所の提示

EXAMPLE / 社内マニュアルへの質問

社員
通勤手当の変更は、どこから申請しますか?
申請ガイドの「通勤経路の変更」をご確認ください。参照:サンプル申請ガイド
02請求書・入金照合・月次報告書

月末の「つくる作業」を、
確認できる状態まで。

売上や稼働のデータをもとに、取引先別の請求書や月次レポートを作成。転記・集計を減らし、確認すべき内容を担当者へ集めます。

  • 取引先ごとの請求書PDFの生成・保存
  • 入金明細との照合・差異の検出サポート
  • KPI集計・グラフ・分析文のドラフト作成

EXAMPLE / データから帳票へ

売上データスプレッドシート等
請求書・報告書PDF・ドラフト

内容の確認・承認は、担当者が行います。

03営業事務・見積もり・顧客一次対応

営業の時間を、
事務ではなく商談へ。

価格表や過去の案件を参照した見積もりの下書きから、問い合わせの一次対応・ヒアリング・日程調整まで。商談前後の事務を支えます。

  • 価格表・類似案件を参照した見積書ドラフト
  • Webサイト・公式LINEでの問い合わせ対応
  • ヒアリングから商談予約までの連携

EXAMPLE / 商談までの準備をサポート

01 / 受付
問い合わせの
一次ヒアリング
02 / 準備
見積もりの
ドラフト作成
03 / 接続
日程調整・
担当者へ引継ぎ
04社内ナレッジ・マニュアルの整理

誰かの頭の中の知識を、
会社に残る資産へ。

散らかった資料を横断して参照できる状態に整え、新しい質問と回答を追加候補として整理。マニュアルが育つ運用を設計します。

  • Word・PDF・社内ドキュメントの整理
  • 未登録の質問や新しいQ&Aの抽出・追加提案
  • 担当者の確認を経たナレッジの更新

EXAMPLE / 社内の知識を、ひとつの入口に

経費精算・申請ルール参照資料
社内ツールの利用ガイド参照資料
今回のQ&Aを追加しますか?確認待ち

※上記はセミナーで取り上げる活用内容・構成例です。すべての業務・ツールへの対応や、特定の削減率・精度を保証するものではありません。資料の整備、連携設定、検証、人による確認を前提とします。

AI活用を、
「その場限り」にしない。

毎回資料を集め、指示を出し、結果を転記する。その状態から、資料・処理・確認の流れをあらかじめ設計する状態へ。セミナーでは、この違いを実際の操作を交えてお伝えします。

毎回、資料を探す参照する社内情報を整理
毎回、手で転記する業務データから下書きを作成
確認すべき点が散らばる担当者の確認工程を明確に

04PICTURE YOUR OWN WORKFLOW

あなたの会社なら、
どの仕事から始めますか。

同じAIでも、任せたい仕事は会社ごとに違う。
業務に置き換えて考えるための、
3つの活用モデルです。

IT・Webサービス企業

定型の社内質問を、
いつものチャットで。

社員が増えるほど、総務・労務への問い合わせも増える。申請や社内ツールの案内を、共通の窓口にまとめたい企業へ。

AIに任せる仕事
就業規則・手順書を参照した回答と、該当資料の案内。
人が確認すること
個別の労務判断、例外対応、参照資料の正確性。

BtoB専門商社

取引先別の請求書を、
業務データから。

取引先ごとに締め日・単価・書式が異なる。売上データと帳票づくりをつなぎ、月末の転記作業を減らしたい企業へ。

AIに任せる仕事
売上データの読み取り、取引先別の帳票ドラフト作成・保存。
人が確認すること
金額・税率・対象期間の確認と、発行・送付の承認。

士業・コンサルティング事務所

月次レポートを、
集計からドラフトまで。

顧問先ごとの数字の集計と報告書づくりに追われる。資料作成よりも、お客様への分析・提案に時間を使いたい事務所へ。

AIに任せる仕事
CSV等のデータ集計、グラフ作成、分析文の下書き。
人が確認すること
数値の妥当性、専門的な考察、お客様への最終提案。

※上記は業務の適用を考えるための活用例であり、実在企業の導入実績・効果測定結果を示すものではありません。

「うちの会社でも使える?」
その疑問を、実演で確かめてください。

画面の動きと業務の流れを見ながら、自社への導入を考える90分。

日程を見て、無料で申し込む

参加無料 各回15名 Zoomオンライン

05YOUR 90-MINUTE PROGRAM

90分後、
「何を任せるか」が
見えてくる。

AIの知識を増やすだけで終わらせない。
問い合わせ対応と帳票作成の実演を中心に、社内資料の整理、導入の流れ、情報の扱い方までお伝えします。

FREE ONLINE SEMINAR実演あり
90分で、実務の流れを。

経営者・事業責任者・バックオフィス担当者向け。
プログラミング経験は問いません。

参加方法を確認する
  1. 01

    00:00 – 00:15 / 15分

    定型業務が減らない理由と、
    自律型AI社員の考え方

    社内問い合わせと繰り返し作業の流れを整理。AIに情報を渡し、ツールにつなぎ、実務として動かすための全体像を解説します。

  2. 04

    01:05 – 01:20 / 15分

    自社導入のロードマップと、
    セキュリティの確認ポイント

    どの業務から始めるか、どのデータを扱うか、どこを人が確認するか。導入の段取りと、権限・情報管理の考え方をお伝えします。

  3. 05

    01:20 – 01:30 / 10分

    質疑応答と、
    希望者向け導入支援のご案内

    自社の業務への当てはめ方を質問できる時間です。あわせて、有料の導入・環境構築パッケージをご案内します。お申込みは任意です。

※上記は予定プログラムです。進行や実演内容は変更する場合があります。具体的な対応範囲や費用は、個別の業務・システム要件によって異なります。

06START SMALL. BUILD WITH CARE.

いきなり、全部を任せない。
小さくつくって、確かめながら。

「何となくAIを入れる」のではなく、
自社の仕事を整理するところから。
セミナーで、導入の段取りをつかめます。

STEP 01

任せたい業務を棚卸し

繰り返している作業と、担当者の判断が必要な作業を分ける。まず取り組む業務と、目指す状態を決めます。

STEP 02

資料と権限を整理

社内マニュアル、価格表、業務データを確認。参照する範囲と、アクセスできる人・システムを整理します。

STEP 03

連携して動作を検証

チャットや業務ツールとの接続を確認。実際の業務に近いデータで、回答や帳票の内容を検証します。

STEP 04

確認しながら運用

担当者の確認・承認を組み込んで運用。答えられなかった質問や例外処理を振り返り、資料と流れを見直します。

業務で使うからこそ、
確認の仕組みまで。

01 / 回答の参照元を確かめる

どの規程・どの資料を参照したかを確認できるように設計。参照元があっても誤りは起こり得るため、資料と回答の検証を行います。

02 / データと権限を分ける

誰がどの情報にアクセスできるかを整理。利用サービスのデータ利用条件や保存設定も、導入前に確認します。

03 / 重要な処理は承認を挟む

請求金額やレポートの考察を確認し、発行・送付などの重要な処理は担当者が承認する。人が担う範囲を明確にします。

※ここでは導入設計上の確認ポイントを示しています。特定のセキュリティ認証の取得、情報漏えいの完全防止、無誤回答を保証するものではありません。

07TAKE THE NEXT STEP HOME

聞いて終わりにしない。
社内で使える、4つの特典。

社内での検討や、最初の業務整理に。
実践につなげるテンプレートと資料を、
セミナー参加者にお渡しします。

BONUS / 01

社内問い合わせ自動化用
ナレッジベース構築テンプレート

スプレッドシート&Notion版。社内マニュアルや就業規則を、AIが参照しやすい形に整理するためのひな形です。

BONUS / 02

請求書・報告書自動化
設計チェックシート

自社の作業を分解し、AIに任せる工程と、人が確認する工程を見える化。業務の棚卸しに使えます。

BONUS / 03

企業向け生成AI導入
セキュリティ対策ガイドブック

機密情報・個人情報の取り扱いを考えるための、社内ガイドラインのひな形と設定時の確認資料です。

BONUS / 04

セミナー全スライドPDF
&実演デモ設定アーカイブ動画

当日の説明と操作の流れを振り返るための資料・視聴リンク。社内共有や導入検討にもご活用いただけます。

特典のお受け取り条件:セミナーを受講し、受講後のアンケートにご回答いただいた方へお渡しします。画像は内容を説明するためのイメージです。実際の資料の体裁は異なります。

08CLEAR FROM THE START

まずは仕組みを知って、
必要なら、導入支援まで。

無料だからこそ、開催の目的も先にお伝えします。自律型AIを実務でどう使うのかを知っていただき、自社の業務改善を考えるきっかけにしてほしい。それが、このセミナーの出発点です。

そのうえで、社内資料の整理やシステム連携をプロと一緒に進めたい企業様には、有料の導入支援をご案内しています。

セミナーへの参加と、
導入サービスの契約は別です。

最後に、導入・環境構築パッケージのご案内を行います。お申込みは任意。自社での実践を考える方も、情報収集の段階の方も、セミナーの内容をお持ち帰りいただけます。

セミナー参加費
0円
導入・環境構築の支援
別途有料・任意のお申込み
導入後のシステム利用費
利用サービス・利用量等による

※無料なのは本セミナーへの参加です。導入支援・システム運用まで無料になるという意味ではありません。費用や契約条件は、申込み前にご確認ください。

開催概要

開催形式
Zoomによるオンライン生配信
所要時間
90分(実演・質疑応答・ご案内を含む)
参加費
完全無料
定員
各回先着15名・少人数制(審査制)
対象
経営者・事業責任者・バックオフィス担当者
開催日程
申込先ページでご確認ください
参加環境
原則ビデオON。安定した通信環境・PCでのご参加を推奨します。

こんな方と、ご一緒したい。

人を増やす前に、仕事の進め方を見直したい。定型業務から生まれた余白を、お客様と事業のために使いたい。そんな経営者・現場リーダーに向けた内容です。

  • 社内問い合わせや、繰り返し作業を減らしたい
  • 属人化した業務を、会社に残る仕組みにしたい
  • AIの知識より、現場での具体的な使い方を知りたい
  • 自社で始めるか、導入支援を頼むか判断したい

少人数での対話を大切にしています。集中できる環境でご参加ください。同業者による偵察・ノウハウの転売目的の参加、無断キャンセルはご遠慮ください。参加条件の詳細は、申込先の案内をご確認ください。

09QUESTIONS BEFORE YOU JOIN

参加前の気になること。

参加費は本当に無料ですか? 後から請求されませんか?
本セミナーへの参加、当日の講義・質疑応答、所定の条件を満たした方への特典配布は無料です。最後に有料の導入支援をご案内しますが、お申込みは任意です。セミナーへ参加しただけで導入契約になることはありません。
ITの専門知識や、プログラミング経験がなくても参加できますか?
はい。経営者・事業責任者・バックオフィス担当者向けの内容です。実際の操作画面や業務の流れを中心に解説します。自社のシステムに導入する際に必要な作業や支援範囲についても、セミナー内でご確認ください。
マニュアルが紙やWordなどに散らかっていても大丈夫ですか?
社内資料を、AIが参照しやすい形に整理する手順も取り上げます。まずはどの資料がどこにあるかを確認し、内容を整えることが出発点です。資料の形式・量・状態によって、導入前に必要な準備は異なります。
機密情報や、取引先の請求データの扱いが心配です。
セミナーでは、利用サービスのデータ利用条件、参照する情報の範囲、アクセス権限など、導入前に確認すべき考え方をご説明します。具体的な安全性や運用条件は、利用する環境や契約・設定によって異なります。機密データを扱う前に個別の確認が必要です。
Zoomでの顔出しは必要ですか?
原則としてビデオONでの参加をお願いしています。各回15名の少人数で、双方向のやり取りや質疑応答を重視するためです。移動中や飲食しながらではなく、集中できるデスク環境からご参加ください。
日程が合わない場合、録画を受け取れますか?
原則としてリアルタイムでの参加をお願いしています。事前申込み後、急な事情で参加できなくなった方には、期間限定の録画配信をご案内する場合があります。配信の有無・条件は、その回の案内をご確認ください。受講後特典のアーカイブとは、受け取り条件が異なります。
特典は、申込みをするだけで受け取れますか?
特典は、セミナーを受講し、受講後のアンケートにご回答いただいた方へお渡しします。お申込みのみでは配布対象になりません。配布方法などの詳細は、当日の案内をご確認ください。
導入費用も、セミナーの参加費に含まれますか?
含まれません。無料なのは本セミナーへの参加です。自社専用の導入・環境構築支援は別途有料で、システム利用料等も利用サービス・利用量・業務範囲によって異なります。導入を検討する際には、初期費用と継続費用を含めて確認してください。

10THREE STEPS TO JOIN

ボタンから、
参加のお手続きへ。

このLP内での入力はありません。
申込先ページで希望日程を確認し、
参加のお手続きを進めてください。

  1. 01

    ボタンから申込先へ

    「日程を見て、無料で申し込む」ボタンから、申込先ページに進みます。開催日程と参加条件をご確認ください。

  2. 02

    日程を選んでお申込み

    申込先ページの案内に沿ってお手続きください。確認メールや完了画面で、参加方法をご確認いただけます。

  3. 03

    案内を確認して、当日へ

    Zoomの入室案内を確認し、カレンダーへ登録。案内された公式LINEでは、リマインドと事前準備シートをお受け取りいただけます。

日程を見て、無料で申し込む

※ご案内メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダや申込先のサポート案内をご確認ください。

MAKE ROOM FOR WHAT MATTERS.

人にしかできない仕事に、
もう一度、時間を。

事業を始めたのは、同じ質問に答え続けるためでも、月末の深夜まで数字を合わせるためでもなかったはずです。

お客様への提案。新しい事業。チームの成長。
本当に力を注ぎたい仕事へ、時間を戻すために。
まずは90分、AI社員くんが働く仕組みを、
あなた自身の目で確かめてください。

自律型AI社員くん導入推進プロジェクト
開発・運営チーム

YOUR INVITATIONZoomオンライン開催

AI社員くん導入マスターセミナー

参加費0円
実演・解説90分
各回定員15名
日程を見て、無料で申し込む

開催日程・参加条件は、申込先ページでご確認ください。
導入サービスへのお申込みは任意です。

参加者向け・実務に使える4大特典付き

※特典は受講後アンケートへの回答が条件です。
導入効果・自動化範囲は、業務や利用環境によって異なります。