同じ質問が、
何度も届く。
経費精算、有休申請、社内ツールの使い方。「マニュアルに書いてあること」への回答で、担当者の集中が何度も途切れてしまう。
経営者・バックオフィス責任者のための無料セミナー
社内の「また同じ質問」も、
月末の請求書・報告書づくりも。
AI社員くんを、自社の実務につなぐ方法を
90分の実演セミナーで。
参加無料 Zoom開催 導入サービスの契約不要
定型業務に、頼れる右腕を。
社内の情報と、いつものツールをつなぐ。
サンプル規程では、毎月25日が締切です。申請方法は、下記の経費精算ガイドに記載されています。
| 取引先 | 出力形式 | ステータス |
|---|---|---|
| サンプル商事 | 確認待ち | |
| サンプル企画 | 確認待ち |
売上データ → 取引先別の帳票 → 指定フォルダ。発行・送付前に、担当者が内容を確認します。
月次レポートの下書き
説明用サンプル・実際の業績ではありません
データを集計し、グラフと分析文のドラフトへ。担当者が数字と考察を確かめ、完成させます。
※画面は説明用のイメージです。実際のサービス画面・機能とは異なります。
対応範囲・連携可否は、ご利用ツールや設定によって異なります。
MEET YOUR AI TEAMMATE
問い合わせへの回答も、帳票の下書きも。
AI社員くんが働く流れを、アニメーションで。
作業の下準備が完了
社内規程を参照して、回答案を作成
売上データから、取引先別の帳票へ
数字を集計し、グラフと分析のドラフトへ
ヒアリング内容と日程候補を整理
※説明用のアニメーションです。実際のサービス画面・処理速度・導入効果を示すものではありません。自動化の範囲は業務・データ・連携環境によって異なり、重要な処理は人が確認・承認します。
01THE EVERYDAY BOTTLENECK
ちゃんと働いている。マニュアルもつくった。
それでも、なぜか仕事が終わらない。
こんな毎日になっていませんか。
経費精算、有休申請、社内ツールの使い方。「マニュアルに書いてあること」への回答で、担当者の集中が何度も途切れてしまう。
管理画面からCSVを出し、表計算ソフトに転記し、請求書と報告書をつくる。毎月、同じ作業をゼロから繰り返している。
社内ルールも取引先ごとの対応も、詳しい人に聞くしかない。休みや退職のたびに業務が滞り、引き継ぎと教育に追われてしまう。
必要なのは、もっと頑張ることではなく、
頑張り続けなくても進む、仕事の流れです。
02A NEW WAY TO WORK
AI社員くん(AI秘書くん)は、社内の資料やデータと、日々使っているツールをつなぎ、定型業務を進めるための「自社専用の右腕」です。
社内マニュアルを探して回答する。売上データから帳票をつくる。毎月の数字をまとめて、レポートを下書きする。AIとの会話で終わらず、実務の流れに組み込む方法をご紹介します。
私たちが向き合いたいのは、現場の「また、この作業か」という負担。人は確認や判断、顧客への価値提供に集中できる。そんな役割分担を、一緒に考えるセミナーです。
HOW YOUR AI TEAMMATE WORKS
※構成イメージです。自動化できる範囲は、業務ルール、データの整備状況、接続するシステムによって変わります。
就業規則や手順書など、回答・処理の根拠となる資料を整理します。
チャットや表計算、クラウドストレージを、業務に合わせて連携します。
処理を始める条件と、人が確認する範囲を決めて運用します。
03FOUR AREAS OF SUPPORT
社内問い合わせだけで終わらない。
バックオフィスと営業事務を支える、
4つの活用領域をご紹介します。
いつもの社内チャットから質問すると、社内資料を参照して、ルールや手順をご案内。担当者への問い合わせを減らす仕組みを学びます。
EXAMPLE / 社内マニュアルへの質問
売上や稼働のデータをもとに、取引先別の請求書や月次レポートを作成。転記・集計を減らし、確認すべき内容を担当者へ集めます。
EXAMPLE / データから帳票へ
内容の確認・承認は、担当者が行います。
価格表や過去の案件を参照した見積もりの下書きから、問い合わせの一次対応・ヒアリング・日程調整まで。商談前後の事務を支えます。
EXAMPLE / 商談までの準備をサポート
散らかった資料を横断して参照できる状態に整え、新しい質問と回答を追加候補として整理。マニュアルが育つ運用を設計します。
EXAMPLE / 社内の知識を、ひとつの入口に
※上記はセミナーで取り上げる活用内容・構成例です。すべての業務・ツールへの対応や、特定の削減率・精度を保証するものではありません。資料の整備、連携設定、検証、人による確認を前提とします。
毎回資料を集め、指示を出し、結果を転記する。その状態から、資料・処理・確認の流れをあらかじめ設計する状態へ。セミナーでは、この違いを実際の操作を交えてお伝えします。
04PICTURE YOUR OWN WORKFLOW
同じAIでも、任せたい仕事は会社ごとに違う。
業務に置き換えて考えるための、
3つの活用モデルです。
IT・Webサービス企業
社員が増えるほど、総務・労務への問い合わせも増える。申請や社内ツールの案内を、共通の窓口にまとめたい企業へ。
BtoB専門商社
取引先ごとに締め日・単価・書式が異なる。売上データと帳票づくりをつなぎ、月末の転記作業を減らしたい企業へ。
士業・コンサルティング事務所
顧問先ごとの数字の集計と報告書づくりに追われる。資料作成よりも、お客様への分析・提案に時間を使いたい事務所へ。
※上記は業務の適用を考えるための活用例であり、実在企業の導入実績・効果測定結果を示すものではありません。
画面の動きと業務の流れを見ながら、自社への導入を考える90分。
参加無料 各回15名 Zoomオンライン
05YOUR 90-MINUTE PROGRAM
AIの知識を増やすだけで終わらせない。
問い合わせ対応と帳票作成の実演を中心に、社内資料の整理、導入の流れ、情報の扱い方までお伝えします。
00:00 – 00:15 / 15分
社内問い合わせと繰り返し作業の流れを整理。AIに情報を渡し、ツールにつなぎ、実務として動かすための全体像を解説します。
00:15 – 00:40 / 25分実演デモ
社内チャットからの質問に、資料の参照箇所を添えて答える流れを実演。散らかったマニュアルを、参照しやすい形に整える手順も扱います。
00:40 – 01:05 / 25分実演デモ
売上データから請求書を生成する流れと、月次レポートを作成する流れをご紹介。会計データ等との連携時に確認するポイントも解説します。
01:05 – 01:20 / 15分
どの業務から始めるか、どのデータを扱うか、どこを人が確認するか。導入の段取りと、権限・情報管理の考え方をお伝えします。
01:20 – 01:30 / 10分
自社の業務への当てはめ方を質問できる時間です。あわせて、有料の導入・環境構築パッケージをご案内します。お申込みは任意です。
※上記は予定プログラムです。進行や実演内容は変更する場合があります。具体的な対応範囲や費用は、個別の業務・システム要件によって異なります。
06START SMALL. BUILD WITH CARE.
「何となくAIを入れる」のではなく、
自社の仕事を整理するところから。
セミナーで、導入の段取りをつかめます。
繰り返している作業と、担当者の判断が必要な作業を分ける。まず取り組む業務と、目指す状態を決めます。
社内マニュアル、価格表、業務データを確認。参照する範囲と、アクセスできる人・システムを整理します。
チャットや業務ツールとの接続を確認。実際の業務に近いデータで、回答や帳票の内容を検証します。
担当者の確認・承認を組み込んで運用。答えられなかった質問や例外処理を振り返り、資料と流れを見直します。
どの規程・どの資料を参照したかを確認できるように設計。参照元があっても誤りは起こり得るため、資料と回答の検証を行います。
誰がどの情報にアクセスできるかを整理。利用サービスのデータ利用条件や保存設定も、導入前に確認します。
請求金額やレポートの考察を確認し、発行・送付などの重要な処理は担当者が承認する。人が担う範囲を明確にします。
※ここでは導入設計上の確認ポイントを示しています。特定のセキュリティ認証の取得、情報漏えいの完全防止、無誤回答を保証するものではありません。
07TAKE THE NEXT STEP HOME
社内での検討や、最初の業務整理に。
実践につなげるテンプレートと資料を、
セミナー参加者にお渡しします。
スプレッドシート&Notion版。社内マニュアルや就業規則を、AIが参照しやすい形に整理するためのひな形です。
自社の作業を分解し、AIに任せる工程と、人が確認する工程を見える化。業務の棚卸しに使えます。
機密情報・個人情報の取り扱いを考えるための、社内ガイドラインのひな形と設定時の確認資料です。
当日の説明と操作の流れを振り返るための資料・視聴リンク。社内共有や導入検討にもご活用いただけます。
特典のお受け取り条件:セミナーを受講し、受講後のアンケートにご回答いただいた方へお渡しします。画像は内容を説明するためのイメージです。実際の資料の体裁は異なります。
08CLEAR FROM THE START
無料だからこそ、開催の目的も先にお伝えします。自律型AIを実務でどう使うのかを知っていただき、自社の業務改善を考えるきっかけにしてほしい。それが、このセミナーの出発点です。
そのうえで、社内資料の整理やシステム連携をプロと一緒に進めたい企業様には、有料の導入支援をご案内しています。
最後に、導入・環境構築パッケージのご案内を行います。お申込みは任意。自社での実践を考える方も、情報収集の段階の方も、セミナーの内容をお持ち帰りいただけます。
※無料なのは本セミナーへの参加です。導入支援・システム運用まで無料になるという意味ではありません。費用や契約条件は、申込み前にご確認ください。
人を増やす前に、仕事の進め方を見直したい。定型業務から生まれた余白を、お客様と事業のために使いたい。そんな経営者・現場リーダーに向けた内容です。
少人数での対話を大切にしています。集中できる環境でご参加ください。同業者による偵察・ノウハウの転売目的の参加、無断キャンセルはご遠慮ください。参加条件の詳細は、申込先の案内をご確認ください。
09QUESTIONS BEFORE YOU JOIN
10THREE STEPS TO JOIN
このLP内での入力はありません。
申込先ページで希望日程を確認し、
参加のお手続きを進めてください。
「日程を見て、無料で申し込む」ボタンから、申込先ページに進みます。開催日程と参加条件をご確認ください。
申込先ページの案内に沿ってお手続きください。確認メールや完了画面で、参加方法をご確認いただけます。
Zoomの入室案内を確認し、カレンダーへ登録。案内された公式LINEでは、リマインドと事前準備シートをお受け取りいただけます。
※ご案内メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダや申込先のサポート案内をご確認ください。
MAKE ROOM FOR WHAT MATTERS.
事業を始めたのは、同じ質問に答え続けるためでも、月末の深夜まで数字を合わせるためでもなかったはずです。
お客様への提案。新しい事業。チームの成長。
本当に力を注ぎたい仕事へ、時間を戻すために。
まずは90分、AI社員くんが働く仕組みを、
あなた自身の目で確かめてください。
自律型AI社員くん導入推進プロジェクト
開発・運営チーム
開催日程・参加条件は、申込先ページでご確認ください。
導入サービスへのお申込みは任意です。
※特典は受講後アンケートへの回答が条件です。
導入効果・自動化範囲は、業務や利用環境によって異なります。